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2019年3月24日 (日)

春とフユ

すっかり暖かくなりましたね。

出かけてはいるのですが更新が鈍ってしまいました…

ココログもリニューアルして、編集の仕方がよく分からなくなっており…

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週の半ば、高尾に花を見に行ってきました。

梅の時期に行くのはなにげに初めて。

梅は少し時期を過ぎていたけどまだまだ楽しめた!
Photo


そしてハナネコノメも少し時期をすぎていたけど見れた✨

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コチャルメルソウはちょうどだった。

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別の日… 別の公園で… アマナが咲き始めていた。

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フユシャク
2月中旬~3月のフユシャクを。
今年はシモフリトゲエダシャクにたくさん会った。
シモフリ♀。桜の幹にいたやつ。
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シロトゲエダシャクはオスを見たことがあったけど今年はメスが見れた!

シロトゲエダシャク♀。 「すいませーん、もう開いてますか~?」「あーまだ準備中なんです~」
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つんつんしたら、スタスタ歩きで擬木を登って行った。

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シロトゲのメスって、、、めちゃくちゃかわいいのね。。。翅のかんじとか。
別個体もいた。
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オスもそばにいたよ。

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ヒロバフユエダシャクは、オスもメスも今季が初めての遭遇だった!

オスはケヤキにくっついていて
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メスはサクラにいるのを教えていただいた。

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ヒロバという名の通り、翅が広いよ!
教えていただいたHさんありがとうございました。
近場で見られるフユシャクは終わりかな~と思います。
今年もなんだーかんだーみなさんにお世話になりました。
引き続きよろしくお願いします☆

2019年3月 1日 (金)

フチグロトゲエダシャク など

フユシャクは夜行性のものが多く、昼間見てもじーーっと動かないのですが

数少ない昼行性のフユシャクのひとつにフチグロトゲエダシャクというのがいて

去年はシーズンの終わりにちらっと見ただけだった。

今年も飛びはじめたよ~ とお仲間に教えていただいた2月の上旬。

空き時間ができたので見に行ってみた。


♂が数頭ちらちらと飛んでいるけど、なかなか止まらない。。。

そのうちに、一度通り過ぎた場所に戻ってきてまたしつこく飛ぶという怪しい行動をしている♂を発見。

♀がいるのかも。。。

と… 止まった!そしてやっぱり♀がいたーー。
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♀が、むにむにとイモムシぽい動きで、ちょっとキモチワルかった……


♂が飛び去ったあと、単独の♀。 やはりちょっとこれも…
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すぐそばで、さらにペアを発見…! ♂は、王様のようなマントをお召しになっている。
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現地ではお仲間の方々にもお会いできて楽しかったです。ありがとうございました~。


このあと発生のピークにまた来よう~と思っていたけど

週末はお天気崩れたり、もう一度行ったときには風が強くてだめだったりで

結局この日しか撮れなかったのでした…。

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クロテンフユシャク

そしてまた擬木をじろじろしてみました。

2月の初め。クロテンフユシャク♂かなーと写真を撮っていたら。むむむ…
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つんつんしてみたら、やっぱり!コービータイ。超早歩きし始めた。
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別の場所でも。
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こちらもちょっとつついたら、♀が猛スピードで歩き出した。

♂が必死なかんじで後ろ歩きで付いていく。申し訳ない気持ちに。。。

逆光でいい感じになった。
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鳥も

フユシャク探しててふと見上げたら鳥がいたー、ってことも。

アオゲラは狭山丘陵にてよく見た。
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トラツグミはめちゃ警戒してた。
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2019年2月15日 (金)

シモフリトゲエダシャク など

この時期なかなか時間がなく

あちこち不義理だったりしてるかもですが…。ご勘弁を。。。

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シモフリトゲエダシャク

フユシャクは、隔週くらいで探して歩いており。

2月の初め、擬木をじろじろしながら歩いていたら… 

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なななんと、シモフリトゲエダシャク。しかもコービー。。。

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シモフリトゲエダシャクは、メスかオスが単独で見られたらいいなと思っていたのですが

初めて見る個体がまさかコービーだとは。

ちなみに時刻はAM10:30くらいでした。

メスはふさふさとして、いわゆる毛皮のコートを着てるぽい。小さい翅があるよ。
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少し先に歩いていくと、♂の単独もいて
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♀も単独でいた。
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お顔がふさふさとしてかわいい…!
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シロフフユエダシャク

そのほか、この日はシロフフユエダシャクがたくさん見られた。

♂単独はたくさんいたので撮影が雑……  
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これは♀。ちい~さい翅がかわいいね。
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ウスモンフユシャク

さかのぼって、1月に見られたウスモンフユシャク。これは♂単独。
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名前の通り色がうすく、とくに目立った模様もないのが特徴。。。


コービーも見られた!
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2019年1月31日 (木)

ムシぽくないムシ

寒さも本格的になり、ムシの姿をすっかり見なくなりました。

…あ、フユシャクは別ですが。。。


ムシが少ない季節って、普通に生活してるぶんには快適~と思ったりもしますよね。

ブロッコリーやキャベツなどの野菜で、キモチワル発見率も激減するし。

生ごみにもコバエがこず。蚊に夜中起こされることもなく。


しかしたまにムシを見かけると、ムシらしからぬ姿をしてるものが多いような気がするんです。。。

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鱗翅目

ウミウシのようにも見えるし、貝のようにも見える物体…
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しかしこれはもちろん魚介類ではなく、ジャコウアゲハのさなぎ。

見れば見るほど造形がすごい。。。
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落葉のような、木の皮のような… でも蛾です。ウリキンウワバ。だと思う。
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薄暗くなった林内を飛んでいた、枯葉そっくりの蛾… アカエグリバかな。
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横から見ると、蛾だねーーー。顔がすごいです。枯葉の葉脈もようが入ってます。
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ずっと前の写真。ガラスにくっついていたアカエグリバ。昼間はおとなしく枯葉のふりに徹してます。
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半翅目

ミミズクの成虫がいた。これもパッと見、ぺらっとしたゴミにしか見えない。
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冬に、虫に見えない虫が多いのは、鳥たちの食糧が激減する季節にあって

ムシムシした虫がいたらすぐに食べられてしまうからかな?

虫を食す鳥や動物たちも必死で血まなこで食料を探すのだろうし…

ムシに見えない虫が自然と生き延びやすいのかも、とか。。。


先日ヤツデをぺらぺらとめくり始めてみたら楽しくなって、久しぶりのヤツデ中毒になった。

ヒトツメヨコバイ。
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裏返そうとしたヤツデの葉の、表側に何かいた。

初めて見るゴマフハトムネヨコバイだった。
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ヨコバイは葉裏系が多い中、珍しい葉表系。

マダラヨコバイとかヒシモンヨコバイなんかは、なぜか葉表でじっとしている。

ぴょーんと飛ぶこともない。

もじゃもじゃとした模様で、ころんとした体形、というのが共通点かな。

2019年1月18日 (金)

貴重かもしれない

先日、近場の公園をうろうろしました。

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公園の鳥

着いてすぐ、ハンノキのところにアトリが。
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オオタカがいるのを教えていただいた。
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先月撮影したもの。同じ個体かな?
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ヨシガモがいるのだけど、ずっと寝ていたので、これもまた先月の写真を掲載します。。。
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クロバネフユシャク

ぶらぶら歩いていたら、擬木の上にフユシャクがいた。

今日に限ってマクロを持ってきていなくて、300mmF4で撮る。。。

クロバネフユシャクの♂♀かな。
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♂♀で近くにいるので、きっと交尾解除後なのだろうな、と。 

このとき、12:02。


少し経って戻ってみたら、♂が動いてる…!12:11。
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♂が動いたからって、なに?という方もいらっしゃるでしょうが

私も以前だったらそう思っていたのですが

フユシャクは、一部を除きほとんどが夜行性で、♂♀ともに昼はほとんど動きません。

なので♂が動いていると、なになに?なにごと?と。。。


もぞもぞ動く。
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まだ動く。
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そして… まさかのコービー。。。
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フユシャクのペアって、なんか特別感がある…。

♂♀の形態が全然違うからというのもあるし、主に夜しか見られないというのもあり。


心優しきニコンユーザーの方にマクロレンズをお借りして撮影。。。フラッシュもたいてみた。
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「日本の冬尺蛾」という一昨年に出版された書籍によると

40年以上研究されている著者の方でも、クロバネフユシャクのペアは3回しか採れていないらしい。

「配偶行動は断片的な観察では、日没後1~2時間以内に行われると思われる」との記述も。

交尾でしかも日中見られるのは貴重なのかも。

ということで、行動記録を載せてみました。

2019年1月10日 (木)

フユシャク 卵もあったよ

あけましておそめでとうございます。

今年も何卒よろしくお願い申し上げます。


もう10日も経って、今さら感がありなので

おはよう→おそよう 的なかんじで、おそめでとうにしてみました。。。


今年も、鳥とか虫とか対象を問わず、ワクワクすることをしていきたいと思います。

読んでいるかたもワクワクできるように書けるとよいのですが…

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イチモジフユナミシャク

年末年始はあまり生きもの撮影をせずで。。。

またまたフユシャク写真。

前回も登場したイチモジフユナミシャクは、けっこう見られた。

年末、川沿いの公園にて。きれいなぷっくり♀がいた。枝に乗ってもらった、
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ぷっくりきれいなので、角度をいろいろにして撮らしてもらった。
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きらきら光ってきれい。チアガールのポンポンみたい!
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フェンスにも。
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産卵後の、しなしな♀。なぜか樹の幹には、しなしな♀がたくさんいた。
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年明け後の狭山丘陵でも、まだ産卵前のぷっくり♀がいた。

日陰にいたので、つんつんして日なたに出てもらったのだけど
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とことこ歩いてまた日陰へ。イチモジフユナミシャクは夜行性なので日陰が好きなようです。
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こちらは♂。
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近くにいたので♂と♀をそっと近づけてみたけど、交尾する様子はなし。むしろ♂がちょっと逃げた。。。

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フェンスの隙間に、うす緑いろの卵を見つけた。
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そばのフェンスにも付いていた、毛に覆われた物体。これも蛾の卵。。。
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フユシャクの中でもフユシャク亜科の、メスのおしりにおおきなブラシがついている種類は

産卵後に、おしりの毛で卵を覆うのです。らしいです。

こんなふうにおしりに大きめのブラシがぼわーと付いていて
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産卵したあと毛で覆うので、産卵後は体が小さくなる。そしてちょっとコワイ。
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なんでコワイんだろうかと考えてみたら

ナミシャクやエダシャクみたくしわしわとしぼむのではなく

体が半分すぱ!と切られたようになっているからコワイのかも。。。

2018年12月31日 (月)

最近のフユシャク その2

粘菌の知名度の低さにも驚くのですが

フユシャクも普通の方々には認知度が低く、しかも人気も薄めな気が。。。


虫などいきものと遊ぶにあたって、楽しみ方がいろいろあって

探して見つける楽しさ、撮影する楽しさ、観察する楽しさ、などなどあり

それぞれ似ているようでけっこう違う気がして。

フユシャクの場合、見つけるのが楽しく、写真が雑になりがち。幹とか柵にいることが多いので。。。

他のムシや鳥でも、探して見つけるのが楽しかったり撮影が楽しかったり、場合によっていろいろ。

一人で無心で探して、おお~~とか言いつつじっくり撮影するのも楽しいし

お仲間とそれを共有する楽しさ、いたよーーと教え合って喜んだり喜んでもらったり

それぞれの楽しさがある気がする。


ということで、年末ですが!

今年もたくさんの方に、といってもたくさんでもないかな

そこそこの方々に、深めにお世話になったような気もします。

今年を一文字で表すなら、「粘」ですかね。。。

来年も楽しくワクワクしましょう~~。4649です!


最近撮ったフユシャク、まとめきれていないので、とりあえず少し前のを載せます。

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♂のみ

12月中旬の、ユキムカエフユシャク♂。初めて見ました。名前がかっこいい!
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蝶みたいになってた。
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これはシロオビフユシャク♂かな。
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♀がかわいい

フユシャクを見るようになったきっかけが、イチモジフユナミシャクの♀で

青みがかった小さな翅を見てみたいな~と思ったのがそもそも。

今年も見ることができた。

擬木にくっついていた、イチモジフユナミシャク♀
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産卵後だとお腹がしぼんでしまうのだけど、まだぷっくりしている。翅も青みがかっていてきれい
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擬木の上をとことこ歩く別個体。左カーブ中で、お腹のジャバラが広がっている…
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お顔~~。 口のところに謎の突起が2つ。。。
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ホルスタインこと、チャバネフユエダシャクの♀もいくつかいた。

お腹がぱつぱつのかわいい個体に会えた
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生まれたてなのかな?土まみれのもいたよ!
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♂と♀

これはウスバフユシャク♂かな。
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ウスバフユシャク♀はあちこちで見る…
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2018年12月13日 (木)

最近のフユシャク

毎年書いてるかもしれませんが… フユシャクという冬に見られる蛾がいて

オスは普通に飛べるのに対してメスは翅が退化して飛べず

雌雄で全然違う風貌をしています。

メスが飛べないので、基本的に発生場所が極端に変化することはないようです。

私も詳しくはないのでざっくりとですが…

メスは落葉や下草にいたり、またはとことこ歩いて樹木やそこらの柵に上ったりして

コーリングといってフェロモンを出してオスを呼びます。

夜行性のものが多い中、前回載せたクロスジフユエダシャクは昼行性で

ちょっとした雑木林でも♂がたくさん飛んでいるのが見られ

気持ち悪いぐらいの数が飛んでたり…


クロスジフユエダシャク

先日も雑木林でたくさんの♂がふわふわ飛んでいる中、3匹ほど飛び方が違うのを見つけた。

自信のある飛び方。「♀がいる!絶対いるよ!」という声が聞こえた …ような気がした。

その声に勝手にお応えして、周辺をじろじろしたら、♀がいた!
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2匹の♂がひらひらしている。
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そのうちの1匹が交尾。
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そのあと単独の♀も幹にいて、産卵しているようだった。
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サザナミフユナミシャク

同じ日の夕方、お仲間のフユシャク先生たちがちょうど来られたのでご一緒させていただいた。

今の時期だとサザナミフユナミシャクなども見られるらしい。

木の幹をひたすらじろじろ……

サザナミフユナミシャク♂がぺたりとくっついていた。
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この日はちょうどタイミングがよかったらしく、♂がたくさん見られた。

サザナミフユナミシャクって、名前がかっこいい。

サザナミ。森の中なのにサザナミ。潮の香りがそこはかとなく漂ってきた …ような気がした。


♀も教えていただいて見ることができた。

サザナミフユナミシャク♀。フユシャク♀の中では翅が大きいほう。かっこいい…!
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あまり見られないらしく、ラッキーでした…。ありがとうございました!

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クロオビフユナミシャク

クロオビフユナミシャクは個人的にはけっこう毎年見られてます。

世の中的にはどうなんだろう。時期が短いとかいう情報も見かけたけど…

クロオビフユナミシャクはサザナミ同様、フユシャクの中では♀の翅が大きめ。

杭の上にぺったりとしていた。♀。
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別個体。
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つんつんしたら動いた。生きていた。
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クロオビフユナミシャク♂。たぶん黒い帯状もようが名前の由来かと…
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こちらも♂のほうが♀よりも多く見かける印象でした。


2018年12月 8日 (土)

擬木見てある記 (←ありがち)

久しぶりに擬木見てあるきをしてきました。

クロスジフユエダシャクがそこらじゅうで飛んでいる…

その中で、擬木の一つのまわりを執拗に飛んでいるのがいて

その周辺を見てみると交尾がいた。
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道の脇で、ノササゲがぶらーーんとなっていた。
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瀕死の状態のキボシカミキリ。紅葉を背景にお顔を撮ってみた。
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ピカピカのコバチ?かな。この季節見ると嬉しい。
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アカハバビロオオキノコかな。
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飛んでいたクロスジフユエダシャクのオスが丸まった落葉のところに降りたので

メスがいるのかな?と思って見てみたら、やはり交尾であった。
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フユシャク探しも楽しいな~。

2018年8月 4日 (土)

平地も楽しいな ~もろもろ編~

トンボを探しているときに、水が枯れかかっている池の、水のない所に降りてみた。

水が枯れているといってもどろどろだし、ちょっと油断するとけっこう沈むところもあり

慎重に歩かないと人食い沼に食べられてしまう…と、足元をよく見て歩いていると

すさ!すさささ! と、キラキラした虫がちょいちょい視界を横切る。

歩く振動で?泥のすきまから出てきて、またすきまに入っていく。

うーーーん、モグラたたき状態で、なかなか見れず。いらーー。

こんなかんじ。
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たまーにじっとしているのがいる。

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ヒメキベリアオゴミムシだと思うんですが…

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しゃがみ込んで一生懸命写真を撮っていると、すさささ!と視界を横切る虫が他にもいて…

見れば見るほどいろんな種類がいるような気がしてきて、楽しくて止まらなくなってしまった。

たくさんいた。ヨツモンコミズギワゴミムシかな。
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これはメダカハネカクシの一種かな。
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肉眼ではアリにしか見えなかった虫。撮ってみたらなんかおもしろい体型!ステキ!
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チビヒョウタンゴミムシの一種かな。

小さいし素早いんだよーー。←言い訳
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葉っぱの上にツマキシャチホコがいるのを教えていただいた!
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顔がもふもふ。機嫌の悪い猫みたい。
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田んぼにて

休耕田を回ってみたところ、タカブシギが1羽だけ見られました。
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